自己愛性人格障害に負けない

自己愛性人格障害の人と関わって疲弊しました。そのような人とどう立ち向かったらいいのか考察しました。

介護職の自己愛性人格障害④

介護職の自己愛性人格障害の男性。今までの発言から、かなりやばい人だというのはわかるかと思います。前にも書いた通り、会ったのは「介護職の人は自己愛性人格障害が多いというのは本当か」を確かめる為です。その少し前にあった相模原の施設の殺傷事件に…

上西小百合議員について

最近またお騒がせしている上西議員。 この人もまた自己愛性人格障害であると思われます。上から目線の発言、何を言われても自分は悪くないというスタンス。自己愛の特徴そのままだなと思います。 「浦和ひどい負け方。親善試合は遊びなのかな」 というツイー…

愛すべき自己愛性人格障害

リアルの自己愛性人格障害はうんざりするくらい嫌な存在ですが、愛すべき自己愛もまた存在します。 それは…二次元の世界の自己愛性人格障害です。中二病のキャラクターってとても多いと思います。 現実にいたらいやーな奴なのですが、アニメ、漫画、ゲームの…

介護職の自己愛性人格障害③

介護職の男性は、実は父親がモラハラだったようです。 なるほど、研究の材料になります。父親の母親に対する言い方がきついので、自分はそうならないようにしようと思った。毒親を反面教師にするのはいいことですね。 問題は、本当に親のようにならないか、…

介護職の自己愛性人格障害②

介護職の男性に、なぜ介護の仕事をしているのか聞いた私。彼は「人に認知されるのが嬉しいから」と答えました。 認知?「人に認知される」という言い方がよくあるのかはわかりませんが、とてつもない違和感を感じました。「人に認められたいから介護の仕事を…

介護職の自己愛性人格障害①

自己愛性人格障害について勉強して、ネットでも色々調べている時に、「介護の仕事をしている人は自己愛性人格障害が多い」というのを知りました。ある時介護職の人と知り合いましたので、本当かどうか検証しました。 ある時、私は別の自己愛性人格障害と思わ…

松居一代さんについて

松居一代さんは、人格障害だと思われます。 人格障害にもいくつかありますが、境界性人格障害や自己愛性人格障害であると推測します。いわゆる「メンヘラ」と呼ばれてるのが境界性人格障害というものです。ボーダー、ボダとも言われています。「自殺する」と…

自己愛性人格障害は人から搾取する

自己愛性人格障害は人の物を盗みます。 母はよく私の部屋から物を持っていき自分の物としました。ぬいぐるみ、カバン、クッションなど。 私に断りもなく持っていき、私が取り戻さない限り、ずっとそのままです。「借りてるよ」の一言もありません。 ある時な…

自己愛性人格障害のニート

自殺した兄は、自己愛性人格障害なのかもよくわかりませんでした。 自己愛性人格障害を恐ろしく引き継いでしまっているのが、姉です。 姉は20年以上働いていません。 私も小学生ながら「この人おかしい」ということに気付いていましたから、兄より早い段階で…

兄の自殺

兄は自宅で首をつって亡くなりました。母が発見したそうです。 私も働いていない男の兄弟がいるなんて、重荷すぎました。 事件を起こしたらどうしよう…と心配もしていました。 私が小学校の時は仲が良かったのですが、中学入った頃から仲が悪くなりそれ以来…

自己愛性人格障害の子供

自己愛性人格障害の親を持つと、高確率で子供も自己愛になります。 多くは社会に出て一般人と同じように生活をしていますが、一方で…。 働かない、ニートも数多く生息します。 自己愛性人格障害の親にさんざん否定をされ、全く褒められない幼少時代を過ごす…

自己愛性人格障害を治すには

自己愛性人格障害は治らないと言われています。 精神科医でさえ、関わりたくない、と。 なぜなら 自己愛性人格障害である人は、自分の非を絶対に認めないから、絶対病院にも行かない。 病院に行くことで自分の脳の正体を知り、向き合うのを非常に恐れている…

どのようにして自己愛性人格障害は生まれるか

普通の人には理解できないような自己愛性人格障害は、どのようにして生まれるのでしょうか。 多いのは、家庭環境だと言われています。 溺愛されすぎて「俺は偉い」となるケースや、大事にされずに育って「俺は本当はすごいんだ」と虚勢をはるケースがありま…

自己愛性人格障害は人の気持ちが理解できない

自己愛性人格障害は、誰かに共感するということはありません。 脳の障害によって、共感できないのです。 ある時、地元の駅で信号が変わって横断歩道を渡っている時、向かい側の道で若い男性が私の行く方向(横断歩道の先の道で行こうとしていた方向)に向か…

自己愛性人格障害は恩を売りたがる

自己愛性人格障害は、やたらと恩を売りたがる傾向があります。 気遣いをしてくれて、優しい。最初はそういう印象であることも少なくないです。 「親切な人」そう思って信じると嫌な思いをすることがあります。 人に何かをしてあげたいという気持ち。皆さんあ…

自己愛性人格障害は社会でも評価されない

元カレは営業をしていました。「会社で俺が一番成績がいい」と言っていました。 それなら、評価もされているし、和やかな雰囲気になるはずです。 いつもは週末に会うことが多かったのですが、ある時仕事終わりに会ったことがありました。 会った時、笑顔など…

自己愛性人格障害はあらゆる人を見下す

私が元カレに対して感じた違和感はまだあります。 私と付き合う前の話で、いつの頃かはわかりません。 暇だった時があったようで、出会い系サイトを使っていた、とのことです。 と言っても女性と会って…ということではありません。 自分が女性のフリをして男…

自己愛性人格障害という言葉をまだ知らない時

自己愛性人格障害という言葉を知ったのは、前に付き合っていた彼氏がいた時です。 しばらくは、自己愛性人格障害というものを知りませんでした。 ですが、付き合っていた時に、たまに「なんだろう、この人…」という違和感を感じていました。 例えば。 「女と…

自己愛性人格障害とは

自己愛性人格障害。 その言葉を知っている人はまだまだ少ないと思われます。 なぜなら、TVなどで取り上げられることが少ないから。 モラハラ、DV。 これらをする人はほとんどは自己愛性人格障害だと言われています。 被害に合ったことがない人、周りに「あの…